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usaginobike:

“行動の前に瞑想しろ。欲張って全てを捉えようとするな。全部読むな。全部見るな。全部食べるな。全部集めるな。完璧な仕事をするな。完全回復まで休もうとするな。今やってる全ての行動で何か利を切り捨てる訓練をしろ。切り捨てた分だけがおまえの「意思」であり未来の習慣となる。”

その完璧主義を叩きなおしてやる! - teruyastarはかく語りき (via 7110jp)

(出典: d.hatena.ne.jp)

(出典: noirnanoy)

1l1l:

small alleyway, akira asakura

(出典: 1l1l)

643 :おさかなくわえた名無しさん:2010/06/11(金) 21:26:53 ID:qZ+jFdff
オレの人生って何にも無いな。
647 :おさかなくわえた名無しさん:2010/06/12(土) 04:56:30 ID:afL3a3oP
»643
たいていのやつはそうだよ。
何事かを成し遂げたように見えるやつでも、
砂でお城を作って「やったよー」って言ってるだけだ。
それでも作ってる最中は楽しいだろうし達成感もあるだろうから、
死ぬまでの暇つぶしとしては悪くないのかもしれない。
ただ、こしらえるのは城じゃなくてもいいだろうし、
なにも作らないって人生もあっていい。

taka8aru:

ふつうは、店員や店主と質問と答の一連のやり取りをしてから、そのお店を信ずる気になり、いろんな物を買いたくなる。HTMLのWebサイトには、そんな、人間同士のリアルで動的な対話がない。

今では、ほとんどすべてのWebサイトが同じに見えるし、成績(ビューワー数、集客力、等々)も不振だ。オフラインでは、各ブランドが自分たちのストア体験をユニークなものにして自己を差別化しようとする。オンラインでは、どのWebサイトも、…GucciからGapに至るまで…同じ体験を与える。トップからのナビゲーション、説明的テキスト、少々の画像と、そのほかの互いに似たような要素。Googleのルールは、ユニークなオンライン体験からその生命(いのち)を抜き取った。そしてeコマースが困れば困るほどGoogleはさらに強力になり、ひどいeコマース体験を強制して、ブランドと消費者の仲を冷たくし、無味乾燥にしつつある。

大胆な予想をするなら、2018年には有名ブランドのWebサイトの最初の閉鎖が起きるだろう。ブランドは、これまでのように単に顧客とコネクトすることから、会話することへと力点を移す。それはボットと人間の共同作業になり、SMSやFacebookなどのメッセージングがフロントエンドになる。私たちはすでに数社の著名ブランドと、その実現努力を開始している。最初のWebサイトが終わると、ドミノ現象が始まる。しかしそれは多くの企業にポジティブな効果を与え、eコマースと顧客ケアのやり方を抜本的に変える契機になる。でもそれは、Googleに壊滅的な打撃を与えるだろう。

(via Webが人間性を取り戻すとき、これまでのWebサイトとeコマースはすべて死ぬ | TechCrunch Japan 2018-02-14)

(出典: overthink)

lkazphoto:

Ginza crossing, Ginza (銀座)

(出典: tokyostreetphoto)

初志貫徹が素晴らしいという世界に生きている人は、目標を切り替えた自分にずっと敗北感を持って生きる。本当は違うと気付いて自分なりの目標を探しはじめただけなのにそんな自分が許せない。僕は自分を許すという事と、自信を持つという事はすごく近い所にあると思っている。
友達と過去に勤めたバイトの話をしてたら「ケーキ屋さんが楽しかった」というので、どんな店?と聞くと「普通のチェーン店だけど、ケーキ屋ってお客さんが大抵ハッピーな用事で来るから嬉しかった」とのことで、お前…さては、良い人間だな…?と思いました。
いまの人は、みんな、「何かしなければ」と思いすぎる。
たとえばキャッチボールがなぜ楽しいのか、と考える。生産性もない、勝ち負けでもない、ゲームでもない。でも夢中になれる。そこにヒントがあるよな。

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(出典: R2--D2)

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